無料補講の規定
重要な事項を学習した日や多くの学習事項を進めた時などに欠席(やむを得ない病欠など)された場合や理解促進のために無料補講をすることがございます(中学生のみです。欠席=必ず補講ではなく、常に行うものではないです。日程や都合もありますし、夏・冬・春休み中などには行いません)。私なりに生徒の皆さんを気遣い、時には私の休みの日でも補講をすることもあります。
そんな時に“福さん(私のこと)ありがとう”や“先生ありがとう”という言葉をいただくだけで気持ちがよいものです。また次も頑張ろうと思わせてくれます(無料補講は 私の気持ちが動いた時に、日程的に合えば行わせて下さい)。
無料補講は、有料の個別対応と区別(線引きする必要があるため)していますので、30~35分間ぐらいまでです。ご理解下さい。主に病欠などに対する無料補講ですので、次の授業がスムーズに行われることを主な目的としています。また、私の意向で行うものとし、無料補講のご依頼はお控え下さい(あくまでもサービス・無料補講ですから)。
今年度(2026年度)より、保護者の皆様からのご依頼は「小補講(30分~35分の授業前に行うもの)」と呼び、1500円の有料となります。私が必要を感じ、私からお誘いするものは、「無料補講」となります。ご了承下さい。また、「個別対応」は別物となり、日時はご相談の上で決定し、1時間3000円となります(10分単位で増減可です)。